誰にもぶつけられない想い。
exciteの恋愛・結婚で知り合った人と横浜のホテルでお茶。お互い人見知りっぽいから、うまくコミュニケーションできなかったけど。あと2,3回会わないとやっぱり人間ってわからないよなあ…





好きだ、いいな、と思った人は。

愚痴をきいて、真摯にアドバイスしてしまったりして。

結局愚痴聞き屋になってしまう。

向こうからアプローチかけられても。

人見知りだから素直になかなか心を開けない。

なんで。

上手くいかないんだろうね。
某出会い系サイトで知り合った方とエクセルホテルでお茶。

病気の事は話をしてないけど、いずれは話さないといけないかな、って思う。2つ上だけど、いい感じの人だった。

でもなあ、極度の人見知りはやっぱり直さないといけない(苦笑)
NBOnline(日経ビジネスオンライン)の「ツンデレ男子」を読んでみる。


ツンデレ男子も、誰に対しても心を開いたり、甘えたいわけではありません。

 彼らは、人間関係に対してある意味ではクールなところがあります。

 いつでもどこでもデレデレするのはみっともなくていやだけど、彼女の前ではせめて、デレーっとしたいのです。

 だから、ツンデレ男子は恋愛が大好き。

 それも、合コンやナンパをしまくって、彼女がいても二股して、といったものではなく、2人きりを存分に楽しむ恋愛です。



ああ、なんか自分は「ツンデレ」なのかしらん、とちと思った。ここでも繰り返し書いているけど、欲しいのは「駆け引きのいらないパートナー」。結局2人になったときに「デレーっ」ってしたいだけなのかもしれない。甘えたい、っていうのとはちょっと違う気がするけど。
でも


そして、ツンデレ男子の彼女へのメールは、絵文字が多いのも特徴です。



絵文字は使わんなあ…


ツンデレ男子は、普段はきびきびと働いていて、仕事ができたりします。
 「あの人って、仕事もできるし、なんかコワイ人だよね」と同僚から言われているような、キレ者タイプがツンデレ男子なのです。



こわい、とは言われるw


彼らは、人格をオプションのように考えて、相手によって、それを切り替えられるのです。

 だから、ツンデレ男子も、どんな女性とつきあっても必ずツンデレになるわけではなく、ツンデレを引き受けてくれると思える相手にだけデレを見せるのです。

 相手の適性を見てつきあうというのが、ツンデレ男子の特徴と言えるでしょう。

 そんなツンデレ男子的な生き方には、プレッシャーに悩む人にとって参考になることが多いはずです。

 たとえば、誰に対しても自分の弱みを見せていたら相手にも負担をかけることになりますし、逆に誰にも弱みを見せなければ、自分に負担がかかりすぎます。

 ツンデレ男子のように、弱みを見せられる相手を持つことは、危機管理能力といえるかもしれません。



だから、その「弱み」を見せられる相手が欲しい…
いないわけじゃないけど、彼女たちはいつも、「つきあってくれる」わけじゃないし…
レディとして扱われる至福・・・

っていうフレーズを見た。それは多分、男も同じで、男として扱われる至福、っていうのはあると思うのね。年上とデートしたときにそっとテーブルの下で1万円札を渡してくれたり。そろそろ会計、っていう時に

「ごめん、トイレいってくるね」

って席を外したり。(あくまでも主観ですよw)

でもまあ、年上と長いことつきあったけど、こういう気配りって嬉しかったり。逆になんか試されているような気がしないわけでもなかったけど。まあ、いろいろな至福がありますよね。恋愛ってさ。
最近、どうもYahoo縁結びの返信率が良い。どうしたんだ・・・(笑)でも、並行で複数の人とやりとりするのってどうもね。まあ、返信率が良いにこしたことはないんだけど。現在3人の方と進行中。できれば、早くお会いしたいものです。
Yahoo縁結びで初の交際成立。2、3回直メールやりとりしてみたけど、やっぱり顔の見えない相手との会話って難しい・・・

女性ってやっぱりこっちから話題ぽんぽん投げないとダメなの?相互にぽんぽん話題投げあうような関係が理想なんだけどな・・・
初めてまともな「大人の」デートをしたのは13歳上の人だった。
元の関係は塾の先生と生徒。

大学に入ったばかりの頃、彼女の住む西葛西へ僕は足を伸ばした。
連れて行かれたのは少しお洒落なエスニックのお店。

うんうん、となんでも話を聞いてくれて、元の関係を感じさせてくれなかったのが嬉しかった。

店を出ようか、というときになって、彼女はテーブルの下でそっと僕に一万円札を渡した。


あなたが払うのよ、男なんだから・・・


彼女はそっと僕の横によりそいながらそう、言った。
もう10年以上前の思い出。
ここ数日寂しくて仕方がない。

誰かに抱きしめてもらいたい。

大丈夫、大丈夫だから・・・

そう、言ってもらいたい。

身体を壊す前は残業でたまりまくったお金で風俗へ行っていた。多少なりとも寂しさを紛らわすために。普段強がりだから、弱さを見せられる人がいない。弱さを見せる事ができる人が欲しい。傍にいて肩によりかかってくれる人が欲しい・・・